Marehitoの溺れる魚は鳥かもしれない

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きっこSeekerたちの中間報告

現在のきっこ氏の正体をめぐる情報合戦は、「拳論!取材戦記」が先行する形で始まりました。「nikaidou.com」、「ESPIO」がそれに反応する形で猛追を開始、そこに「サイバッチ」が参入し、終結宣言(勝利宣言)をしていた「拳論!取材戦記」がさらに詳細なスクリーニングを開始するという、いわばアングラ情報系サイトの威信をかけた争いへと変貌しつつあります。

こうした状況が過熱していく背景には、きっこ氏自身の内部情報が、きっこ氏自身のもたらす裏情報と、同じかそれ以上に、大きな興味の対象として、消費され始めているということを意味しています。

「拳論!取材戦記」ではきっこ氏を、ほぼ直撃に近い形で、暗示しています。

さらに話題の中心はきっこ氏自身というより、その背後関係の解明に移行しており、全般的にコンセンサスとなりつつあるのは「梅基展央」氏と、突然サイバッチにより浮上してきた「勝谷誠彦」!氏となりつつあるようです。他にも大物の名前がちらほら出て来ていますが、リアリティには乏しいようですね。
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by SpeedPoetEX | 2006-02-15 03:34 | ニュースやぶにらみ